PLAN

今後の展開

農産物直売所

水杜の郷や近隣で収穫した安全な農産物を、新鮮なまま販売する農産物直売所です。店内には、あふれる旬の野菜や果物、自然食品、つくばならではのブランドを提供します。

地鶏を活かした取り組みを展開します
  1. 卵の掴み取り
  2. 仮称「水杜の一杯」(飲み屋)
  3. 地元農産物の産直販売を兼ねた店舗・レストラン
  4. パネル農業の場内見学
研究資源・科学技術を集積 つくばの強みを活かします

つくば市には、藻類バイオマスエネルギー、次世代がん治療、生活支援ロボットなどの研究資源や科学技術が集積されています。水杜の郷は産学官の連帯拠点として、「モノづくり大国日本」復権の課題解決に力を尽くす計画を進めています。

ソーラーシェアリング

農地に支柱を立て、上部空間に太陽光発電設備を設置し、農業と発電事業を同時に行います。

発電容量34メガワット(直式)

発電容量34MW(総出力36MW)とは、年間発電電力約3,800万kwh(予想値)。それは一般的な家庭の年間電力消費量、およそ11,800世帯分に相当します。年間二酸化炭素消費量は1.4億リットルとなり、東京ドームで約32個分にもなります。

廃熱エネルギーの有効活用計画
  1. PLAN

    今後の展開

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