ソーラシェアリング(発電と営農の共存)

総出力36メガワット・総面積54万平方メートル

筑波山を望む水守の地に太陽光パネルを16万枚設置。総出力36メガワットを誇る国内最大規模の太陽光発電設備が完成します。
ソーラーパネルの下では、農地面積日本最大規模のソーラシェアリング農園を経営。

その規模は、一枚の写真ではとてもすべて収まる広さではありません。 限られた土地を有効利用できるのがソーラーシェアリング。 ソーラーパネルを支柱で上部に設置することで、地面を農地として利用しています。

年間約 1.4 億リットルの CO2 削減

水杜の郷のソーラー発電による年間二酸化炭素削減量は年間約 1.4 億リットル。
これは東京ドーム約32個分にもなります。 地球環境にもやさしい電気、安全安心な農産物をお届けいたします。

 

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